周囲の女性をイラッとさせる「自称・イクメンパパ」の発言9パターン

愛する妻子のために良き「イクメン」になろうと日夜頑張っているパパたち。しかし、職場など家庭以外の場での空気を読まない「俺ってイクメン」発言は、独身女性や子どものいない女性を不愉快な気分にさせることもありそうです。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「周囲の女性たちをイラッとさせる『自称・イクメンパパの発言』」をご紹介します。

  • 【1】「えっ、いまどきバウンサーも知らないの?」などと、育児アイテムの話題を「常識」であるかのように語る

    「赤ちゃんを触ったこともないのに、『縦抱きキャリー』に意見を求められても…」(20代女性)というように、「育児グッズ」の話題を持ちかけられても、子育て経験のない女性にはリアクションのしようがありません。よかれと思って詳しく解説しようとしても、座を白けさせるだけだと覚えておきましょう。