夫としてどう振る舞う?妻にショックを与える親の孫差別9パターン

実の娘が産んだ孫のかわいさは、母にとっては格別。ぼんやり見過ごしていると、嫁である妻は、明らかに態度の違う母の「孫差別」に、実は傷ついているかもしれません。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「『やっぱり実の娘の子どものほうがかわいいのね…』と嫁がショックを受ける姑の孫差別9パターン」をご紹介します。

  • 【1】嫁の子どもの名前をうっかり「娘の子どもの名前」で呼んでしまう

    「何度も名前を間違えられて、さすがに子どももションボリ…」(20代女性)というように、姑の口から実の娘の子どもの名前ばかりが出てくると、嫁としては割り切れない気分になってしまうでしょう。あまりひどいようなら、「本人が悲しむよ」と、子の父の立場から母に釘をさしておいたほうがよいかもしれません。