彼と付き合って「私、彼女なんだ!」と実感できた瞬間べスト3


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付き合い始めて間もない頃は、どこか他人行儀で、人前でも恋人同士のように振る舞うことに慣れないものです。二人で色々な経験を積んでいくことで彼氏・彼女というかけがえのない存在になっていくものですが、女性はどんな瞬間に「付き合っている」と実感するのでしょうか。そこで今回は『オトメスゴレン』女性会員にアンケートを実施し、「彼と付き合って『私、彼女なんだ!』と実感できた瞬間ベスト3」を発表します。


【1位】デートで初めて手をつないだとき (372票)
・「恋人じゃなきゃ手をつながない」(20代女性)
・「すごくドキドキしながら、手をつないだ。彼女になったんだと実感した」(10代女性)
・「それまでは一度もつないだことなかったのに、彼が手を握ってきて、やっと恋人になれた気がした」(20代女性)

【2位】彼氏が友人に彼女として紹介してくれたとき (301票)
・「第三者に紹介されると、付き合いの重みが増す」(20代女性)
・「それまでは冷やかされても何も言わなかったのに、付き合いはじめたらすぐに紹介してくれた」(20代女性)
・「学生時代の友人に紹介されたときは、なんだかとても特別に思われている気がした」(20代女性)

【3位】毎日たわいのない内容のメールをするようになったとき (270票)
・「挨拶メールが毎日来ること」(10代女性)
・「会えない日は必ずメールを送ってきてくれる」(20代女性)
・「『今からご飯食べる』『これからお風呂』といった、なんでもない日常のメールがくるようになったとき」(20代女性)


付き合い始めたばかりのときは、思っていても上手く言葉にできないことがたくさんあります。しかし、ふとした瞬間に付き合っていることを実感することで、少しずつ関係が深まり、より分かり合える二人になっていくことができるでしょう。

【調査概要】
対象:合計2115名(『オトメスゴレン』女性会員)
方法:インターネット調査
※2014年9月19日現在