ドン引きしてしまった女性のムダ毛処理あるある7パターン


露出の多い季節、女性はムダ毛の処理に大忙し。ケアは頑張っているかもしれないけれど、ふとした瞬間にぎょっとしてしまうムダ毛処理があるようです。そこで今回は10代から30代のスゴレン男性読者に聞いた「ドン引きしてしまった女性のムダ毛処理」を紹介します。

  • 【1】触れるとカミソリ跡がチクチクするとき

    腕を組んだときなど、ふと触れたときにジョリっとするとげんなり。あくまでも女性にはツルツルな肌でいてほしいものです。

  • 【2】デリケートゾーンの毛が全くないとき

    アンダーヘアの完全な脱毛は、「前の彼氏の趣味なのか?」と口では言わなくとも実際は引いてしまうこともあります。

  • 【3】ひざ下、肘下だけを脱毛することで、境界線がはっきりわかるとき

    くっきりと脱毛の境目がありビックリすることもしばしば。せめて目視できるところは均一にしてほしいのが本音です。

  • 【4】眉毛がなくなるほど抜いているのに、わざわざ描くとき

    だったらなんでそこまで抜いてしまったのか聞きたくなります。

  • 【5】除毛剤のせいでひどく肌が荒れてしまっているとき

    除毛剤やカミソリによって肌が荒れるとプツプツがでてきてしまいなんとも見た目がグロテスクなことも。

  • 【6】アンダーヘアがハートなど不自然な形に刈り込まれていたとき

    お手入れしていないのもイヤですが、あまりにも不自然に整えられているのもドン引きです。

  • 【7】剃り跡が青々としていて目立っているとき

    男性がひげを剃ったあとのように青々としてると「どんだけ剛毛なんだ」と引いてしまいます。

女性にとって夏のムダ毛処理はかなり面倒かつ大切な身だしなみではありますが、それをわかったうえでもドン引きしてしまうこともありますよね。毛の悩みを持つ女性は多いので、さりげなくムダ毛についてアピールしてみたり、もはや笑いに変えるなど、工夫が必要かもしれません。
Photo:All images by iStock