花粉症男子にとってたまらない彼女の気遣いあるある7パターン


鼻水やくしゃみなど花粉症に悩まされる人にとって、春のデートは気が重いものです。今回は、10代から30代のスゴレン男性読者に聞いた「花粉症男子にとってたまらない彼女の気遣い」を紹介します。

  • 【1】「大丈夫?」と体調を心配してくれたとき

    辛そうな様子を察して、声をかけてくれる気遣いにグッときます。

  • 【2】「この時期、辛いよね。分かる」と辛さを共感してくれたとき

    気持ちを分かち合えると親近感が増すものです。

  • 【3】保湿ティッシュとティッシュを捨てる袋をセットで渡してくれたとき

    鼻をかんだ後のことまで気を配れる女性はなかなかいません。

  • 【4】映画館など、花粉を気にせず楽しめる屋内デートを提案してくれたとき

    自分がやりたいことより、花粉症対応プランを提案できる彼女はまさに「春の女神」です。

  • 【5】室内に入るとき、上着についた花粉を払ってくれたとき

    細かいところまで気がつくところに家庭的なイメージを抱きそうです。

  • 【6】「どんどん鼻かんで!」と鼻をかみやすいように配慮してくれたとき

    気兼ねなく鼻をかみやすい雰囲気をつくってくれて感激もひとしおです。

  • 【7】デート後、「花粉で辛いのにごめんね。でも楽しかった」とフォローしてくれたとき

    「また誘おう」と前向きになれる一言です。

辛さを汲み取ってくれたことに彼女の愛情深さを感じることでしょう。彼女が体調が悪いときも、察して気を配ることができれば、自分と同じような喜びを彼女自身も感じてくれそうです。
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