【ランキング】女子にモテたくてやっていた過去のイタすぎ言動ワースト3


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女の子から好感をえるためにやっていたことも、振り返って冷静に考えるととんでもなく恥ずかしい記憶になっている可能性も。一体以前のどんな言動に赤面してしまうものなのでしょうか。そこで今回は『スゴレン』男性会員へのアンケートをもとに、「モテるつもりでやっていた痛すぎる行動ワースト3」を発表します。

【1位】パンツが見えるくらい、制服を腰パンする(87票)
・「イキがってただけで完全にガキ臭い(苦笑)」(20代男性)
・「当時は周りの友達もやってたから恥ずかしくなかったんですが」(20代男性)
・「着崩しがイカすと思ってたけど、明らかにやりすぎでした」(20代男性)

【2位】前髪が崩れないよう、常に鏡を気にする(79票)
・「ナルシストのイメージが定着して、女子からは引かれるハメに…」(20代男性)
・「実際、女の子たちは男の前髪なんてほとんど意識してなかったみたいですね(笑)」(10代男性)

【3位】警察のお世話になったエピソードを自慢げに語る(62票)
・「悪いアピールは同性にはウケがよかったけど、女子には敬遠される話だったと今さら気付く」(20代男性)
・「よく考えれば『迷惑な人』っていうネガティブな印象しか与えませんよね」(20代男性)


「カッコいい」ということを勘違いしていた結果、痛々しい行動をしてしまっていたようです。しかし、それに気付けたということは、しっかり改善もできている人も多いでしょう。今度からは「モテるつもりでやっていた痛すぎるエピソード」として笑い話にすれば、女性との会話の掴みにもなりますし、大人になった今の自分のアピールにもなるかもしれません。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計506名(『スゴレン』男性会員)
方法:インターネット調査
※2013年12月5日現在