
5000円分の花束を渡して、
すぐ立ち去る。
彼女でもない女の子に、
アクセサリーを上げても、相手が喜ぶか不明。
意外とリスクがある。
大事なことは、
「モノ」より「思い出」。
どれだけインパクトを残すことができるか?がポイント。
「どれだけ良いものプレゼントか?」は然程重要ではない。
思い出に残るようなプレゼントを、渡し方を。
まず、5000円分の花束を購入する。(5000円以上ならOK!)
ここでのポイントは、絶対ケチらないこと。
1000〜3000円分だけ買うなら、買わない方がいい。
5000円分の花束は結構な「ボリューム感」がある。
この「ボリューム感」が大事。
心配なら、花屋さんにボリューム感が出るようお願いしてもOK
女性は「花」を贈られればうれしいもの、
そこに「ボリューム感」のある花束を贈ることで、
「えー!すごーい!こんな花束貰ったことないー」という
インパクトを与える。(貰ったことあるかもしれないが・・・)
ちなみに・・・
年齢と同じ本数のバラをプレゼントするケースもあるが、
こちらはおススメしない。
価格も高く、色味が単調で鮮やかではないので、
「ボリューム感」と「鮮やかさ」がでない。
そして、花束を渡し方について、
「シンプル」に「アッサリ」と渡す。
そして、出来るだけ早く立ち去る。
誕生日当日に連絡をする。
「今日、誕生日だよね?どーしても渡したいモノがあるから、5分くらい会えないかな?渡すだけだから、1分でもいいよー」
(恐らく、イヤとは言わない。)
そして、実際に会ったら・・・
「はい、誕生日オメデト(花束を渡す。)」
「じゃー、オレ行くねー!」
ここでウダウダ話をしないこと、
大事なことはインパト。
女の子に、「大きな花」というインパクだけの残す。
渡すだけ渡して、すぐに立ち去ることで、
「大きな花」に対する印象も強くなる。
「渡すだけ渡して、すぐに立ち去った」ということも大きなインパクトになる。
仮に女の子誕生日会の途中だったしたら、
席に戻ったときに、周りから「その花束どーしたの?」と聞かれるハズ。
そこでも「●●くんから貰ったのー」と話をする。
話をすることで、●●くんから花束を貰ったという事実は、再認識される。
また、周りも「アイツやるなー」という間接的に好印象を与えることができる
一石二鳥なプレゼントが、「突然、5000円分花束作戦」。
あと、必ず誕生日当日に実行すること、
年に1回の誕生日で心もウキウキ。
そこにアタックをかける。
誕生日翌日では、効果半減なので、注意。