ラブホじゃなくて、高級ホテル。
オトコは、デートの前日から、
「あー、あした、ラブホ行きたい!」と妄想するもの。
ならば、ホテルを予約しよう。
ただし、ラブホではなく、
グランドハイアット、ヒルトン、コンラッド、ザ・リッツ・カールトンなど
高級ホテルを予約しよう。
ぶっちゃけ、一泊3〜4万円のコストがかかる。
しかし、そのコストをリターンするだけの確実性とクォリティー、
そして、最大限女の子ちゃんを喜ばせ、サプライズを与えることができる。
また、より確実に「部屋」に持ち込めます。
全体の流れを解説します。
1.デート前日もしくは当日に、
ホテル予約を済ます。
チェックインは、23時に設定する。
2.ホテル近くのダイニングバーで酒を飲む。
もちろん、普通の居酒屋でもOK。
むしろ、普通の居酒屋の方が、後の高級ホテルに行った時に、
「ギャップ」が生まれるので、好都合。
安居酒屋ほど、安居酒屋ほど良いかも。
ここでは一切、ホテルのこと、下ネタは厳禁。
「この人は大丈夫。」という圧倒的な安心を与えることが重要。
3.お店に出た後は、ホテルへ向かう。
「次の店は決めてあるよー」と言う。
4.ロビーで女の子ちゃんを待たせ、チェックイン。
女の子ちゃんは、ホテルの雰囲気に堪能してもらいます。
また、ホテルにはバーなどもあるので、
そんなに怪しまれません。
ネタバレしたとしても、雰囲気で「拒否」できない空気となります。
5.チェックイン後は、ホテルマンに部屋まで案内して貰います。
厳格なホテルマンが一緒にいることで、
女の子ちゃんは、「この人に恥をかかせていけない・・・」と気を使い、
その場では沈黙します。
どことなく拒否できない雰囲気となります。
ホテル来る前に、「信頼感」「安心感」を植え込んでいるので、
恐らく問題なく部屋まで辿り着けます。
6.部屋に入るまでは、堂々と歩く。
堂々と颯爽と歩くことで、
いつもの雰囲気とは異なり、「ギャップ」生まれます。
男の株が上がります。
7.ホテルに入室。
すぐにセックスするのでは、
ホテルのムードをじっくりと堪能した上で、
一気に畳み込みましょう。
タイミングを見て、ガガっとキスしちゃいましょう。
という流れで、部屋まで到達!
圧倒的な特別感、非日常的空気をもって、
女の子ちゃんの気持ちをコントロールしよう!