思いっきり感情表現。
メールでのやり取りが盛り上がり、
デートに漕ぎ着けそうな女の子ちゃんに、
最後にメールを送る文例です。
男「今度、旨いベーコン鍋を食べることができる店があるから、紹介するよ!」
女の子ちゃん「うん、行こう行こう!近いうち行こうね!」
男「今日、誘いたいところですが、来週にでも誘います。」
「今日、誘いたいところですが、」と
自分はスグにでも行きたい!という感情をメールで表現し、
女の子ちゃんのテンションも上げてあげましょう。
「今日、誘いたいところですが、」という部分が極めて重要。
オトコの本音・感情と盛り込むことで、
飛躍的に女の子ちゃんのテンションが上がります。
女の子ちゃんは、いわば「感情の生き物」。
自分の感情を表現すること、もしくは感情を表現されることに、
幸せを感じる傾向にあります。
従って、思いっきり感情表現して上げましょう。
極端な話、嘘でもいいので、感情表現しましょう!
一方で、感情コメントである「今日、誘いたいところですが、」
がなかったケースを検討してみます。
男「今度、旨いベーコン鍋を食べることができる店があるから、紹介するよ!」
女の子ちゃん「うん、行こう行こう!近いうち行こうね!」
男「OK!来週にでも誘います。」
社交辞令のような印象を与えてしまいます。
男の「行きたい!」「誘いたい!」という感情が含まれてないので、
女の子ちゃんに「どーせ、誘われないだろうなー」と思われる可能性が高いです。
メールの最初に、
「今日、誘いたいところですが、」を
入れる、入れないだけで状況は大きく変わります。
デートになりそうであれば、
「今日、誘いたいところですが、」を
必ず入れましょう!
情報提供:編集系Mさん@20代女性
Mさん、ありがとうございましたー