
オゴるとは・・・「次の機会のキッカケ作り」である。
みなさんは、
見栄を張るためだけ、支払いの気まずさを避けるためだけに、
女の子にオゴっていないでしょうか?
例えば・・・
男「ここはボクがオゴるよぉぉぉ、気にしないでぇぇぇぇ〜」
女「割カンでいいよぉぉ〜」
男「いいよぉぉ〜オゴるよぉぉぉぉ〜」
女「そぅ?じゃ〜ご馳走になっちゃおうかしら・・・」
↑一見、よくある光景ですが、
ちょっともったいないです。
折角なので、
「オゴる」ことをうまく利用したいと思いませんか?
例えば、
食事をした後・・・会計を済ますとき・・・。
男「ここはボクがオゴるよぉぉぉぉ〜」
女「いいよぉぉぉ〜割カンにしよぉぉよぉぉぉ〜」
男「うーん・・・分かった!とりあえずここはボクがオゴるよ!
こんどデザートでもを食べる時にオゴってよ!」
ポイントは、「次の機会のキッカケ作り」である。
そして・・・
デートの終盤・・・
男「じゃー、今度はデザートをオゴってね!
次はデザートデートだぁぁぁ〜」
と比較的自然に次のデートの約束が可能となり
同時に次回のデートのテーマが決定される。
テーマが決まっていた方がデートのコースを
決定しやすい。
繰り返しになりますが、
「見栄を張るためだけにオゴるべからず!」
「オゴることは、次のデートを誘うための戦略だと考えるべし!」
です。