
ベタなデートは、事前のお約束が重要
ベタなデート(シチュエーション)は非常に有効です。
素敵なシチュエーションを作れば、もちろんその場で女の子ちゃんは喜びます。
また、「こんなベタなシチュエーションでデートしたんだよー」と女友達に話をする場合もあります。
自分で話をすることで、「やっぱあのデートは良かったなー」と再度妄想(?)させることができます。
実際なベタなデートの運び方ですが、
事前に宣言した方が雰囲気は良くなります。
事前に宣言することにより、相手に心の準備させます。
ちょっぴりネタっぽくすることが大事です。
最初、「ネタ」っぽくしてみても、
雰囲気があれば、女の子ちゃんが「その気」になります。
逆に、事前に宣言もしないで「ベタ」なデートを展開してしまうと、
「は?コイツ何?なんか、変にベタなシチュエーション作って寒くネ?」と
最悪な印象を持たれる可能性もあるので、注意が必要です。
参考までに、キモチ悪いほどベタなデートの例及び導入方法を紹介します。
「ねー、典子ちゃんー。今週の土曜日、ベタなデートしよーぜ。
まずさー、六本木ヒルズで映画を見る。
その後、お茶をする。ここまでは普通だよね。ここからが、キモいよ。
六本木の展望台に行って、東京タワーを眺める。
そんでもって、日付が変わり、東京タワーの灯りが消える瞬間に、
東京タワーに向かって、息を吹きかける。すると、ロウソクみたいに消えるわけ。
このベタデートって、漫画で展開していたストーリーなんだけど、是非やりたくてさー。」
という感じで、ベタなデートと導入します。
自分で、「キモい」と宣言してしまうことも、
受け入れてもらうためのコツです。
こちらのコンテンツの感想投稿フォームから、
みなさんの「ベタ」なデート、「ベタ」なシチュエーションを投稿してみてくださーい。
また、今回の記事は、
スゴレンポッドキャスティングと連動しております。
ポッドキャスティングも是非チェック