
花火いこーぜ
事前のアポが重要。
当日誘っても勝ち目がない。
1週間以上前からアポを取っておく。
「○日の花火大会いこーぜ!」
具体的な日程は必ず伝えるべし。
「ふたりで行く」場合は、
勇気を出して、さっくりと誘う。
「ふたりで花火大会いこーぜ。」
ポイントはグタグタ話をしないこと。
きっぱりサッパリと誘う。
シンプルでいい。
断られたら、みんなで行く。
諦めは早く。凹む暇はない。
一方、「みんなで行く」場合は難易度は低い。
しかし、小生はこちらをオススメする。
幹事を自らやれば、
目当ての子とのツーショットも可能だからだ。
自ら幹事となり、自らメンバーを選ぶ。
メンバー選びを自分ができることが最大のポイント。
女の子のメンバーも女の子に選んでもらうのではなく、
自分でアレンジしてしまおう。
「■ちゃんも来るけど、○ちゃんも花火大会いこーよ!」
と誘う。
友人と相談して、友人が狙っている女の子を
誘って、ダブルデートにような展開に持ち込む。
これが一番、現実的。
夏だ、女だ、花火大会だ。
花火を誘われることを待っているぞぃ。