
バレンタインデーの一週間前、女の子にチョコをあげちゃう。
悲しいことに・・・
バレンタインデーにフツーに待っていても、
全くチョコなんてもらえない。
(これが現実。)
バレンタインデーなどのイベントで「待ち」は禁物、
事前にカンケイを構築しておく必要がある。
妄想するヒマあるなら、動くべし、働きかけるべし。
しかしながら、バレンタインデー近くに、
変にアピールしても女の子に見透かされる。
これは相当ハズかしい。
あれこれを考えずに、
シンプルに、事前のチョコを貰う約束をする。
お願いしちゃう。
しかし、ただ単に「チョコちょうだい!」と言っても芸がないので、
バレンタインデーの一週間に男の子から女の子にチョコをあげる。
(この意外な動きで女の子サプライズを与える。)
チロルチョコ(きなこ餅チョコあたりが最高)をあげる。(高級品送っても引かれます。)
そして、「バレンタインデーにお返しちょうだいー」と事前にお約束する。
事前に約束した方が女の子もチョコをあげやすい。(お約束なので)
女の子がチョコをあげやすい環境を作ってあげることが大事。
また、重要なことは、
バンタインデーにチョコを貰うことではなく、
バレンタインデーを通して、仲良くなること。
事前に男の子からチョコをあげるなどの
「意外なイベント」を発生させ、お約束どおりチョコを貰う過程の中で、
きっと仲良くなれる。
最後に1点だけ、注意ですが、
チョコをあげる作戦は、同じ環境(クラスや職場など)では禁物。
「アイツ、女の子にあげまくってるらしいよー」と噂発生。
相当寒い。
大事なことは、ホスピタリティー。
「あなただけにお願いしてます。」
「あなただから、頼めます。」という「あなただけ」に働きかけていると
アピールするが必要。
地元、学校(仕事)、遊び友達など・・・
異なる環境の3人に働きかければ、確実に3コのチョコをゲット。
そのまま女の子とも仲良くなれる可能性もある。
うまーく行けば、ホワイトデーのお礼デートに繋げられる。
さー、早速、チョコを買いに走れー